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競輪

2018/03/04

Perfecta編集部

名古屋G3(最終日)レポート

名古屋G3(最終日)レポート

2018年3月4日
名古屋G3(最終日)金鯱賞争奪戦

【12R=S級決勝】

1/浅井康太(SS・三重90期)
2/菊地圭尚(S1・北海道89期)
3/吉田敏洋(S1・愛知85期)
4/高橋和也(S1・愛知91期)
5/成清貴之(S1・千葉73期)
6/成田健児(S1・神奈川75期)
7/村上義弘(S1・京都73期)
8/山本伸一(S1・京都101期)
9/松浦悠士(S1・広島98期)

初手は875・26・9・413の並び。

まず青板から後団の中部勢が動く。

413・9・26・875で赤板突入。

第1センターから山本が猛スパート。
中部勢と近畿勢(3番手は千葉の成清=村上と競輪学校同期)の主導権争い。

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