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競輪

2018/03/26

Perfecta編集部

3/24=日本競輪学校生徒卒業式

3/24=日本競輪学校生徒卒業式

2018年3月24日(土)
日本競輪学校第113回生(男子)、及び第114回生(女子)生徒卒業式

日本競輪学校(校長=滝澤正光)は3/22〜23に伊東温泉競輪場にて卒業記念レースを実施。
そして、3/24に静岡県伊豆市の日本競輪学校講堂で第113回(男子)、及び第114回(女子)の生徒卒業式を行った。
卒業生は第113回生(68名)、第114回生(21名)の計89名。
列席者は卒業生のご家族の方々206名をはじめ、来賓として小野達也(伊東市市長)、小野登志子(伊豆の国市市長)、本多伸治(伊豆市副市長)、塩手能景(経済産業省製造産業局社長室長)、三井隆司(全国競輪施工者協議会理事長)、佐久間重光(日本競輪選手会理事長)、笹部俊雄(JKA会長)が出席した。

滝澤校長から卒業証書が手渡され、学業優秀・技能優秀・記録賞・皆勤賞・功労賞・国際賞・ゴールデンキャップ賞生徒の表彰へ。
そして、卒業生を代表して第113回生・曽我圭佑生徒と第114回生・寺井えりかの両生徒会長が答辞を述べて閉式。

また、閉式後には2017-2018UCIワールドカップ第4戦男子ケイリンで金メダルを獲得した脇本雄太(福井94期)選手、及び2018UCIトラック世界選手権大会男子ケイリンで銀メダルを獲得した
河端朋之(岡山95期)選手の顕彰セレモニーも執り行われた。

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