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競輪

2018/04/10

Perfecta編集部

川崎G3(最終日)レポート

川崎G3(最終日)レポート

2018年4月10日
川崎G3(最終日)桜花賞・海老澤清杯

【12R=S級決勝】

1/浅井康太(SS・三重90期)
2/山中秀将(S1・千葉95期)
3/桑原大志(SS・山口80期)
4/白戸淳太郎(S1・神奈川74期)
5/大塚健一郎(S1・大分82期)
6/松本貴治(S2・愛媛111期)
7/北野武史(S1・石川78期)
8/小原太樹(S1・神奈川95期)
9/香川雄介(S1・香川76期)

号砲後はやや牽制。
そこで浅井が前へ出てレースは動いたが、なかなか並びは落ち着かず。

中四国3人に大塚が加わったのが一因。
大塚は松本の番手狙いを戦前から公言して、香川との競りになった。

赤板で松本を頭にした中四国が主導権を握る。

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