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競輪

2018/05/15

Perfecta編集部

京王閣G3(最終日)レポート

京王閣G3(最終日)レポート

2018年5月15日
京王閣G3(最終日)ゴールドカップレース

【12R=S級決勝】

1/平原康多(SS・埼玉87期)
2/和田圭(S1・宮城92期)
3/木暮安由(S1・群馬92期)
4/小川勇介(S1・福岡90期)
5/吉澤純平(S1・茨城101期)
6/高橋大作(S1・東京83期)
7/郡司浩平(S1・神奈川99期)
8/伏見俊昭(S1・福島75期)
9/神山拓弥(S1・栃木91期)

号砲から平原が最内枠を活かしての飛び出しでSを取った。
そして、ほぼ1周回半で隊列は整う。
5車の関東ラインが51396の並びで前受け。
単騎の小川がしぶとく関東ラインの後ろを押さえて4・728と続く。

強力な関東の5車ラインに対抗すべく、青板から郡司が動いて前へ。

しかし、吉澤に突っ張られたので1度は引いた形に。

打鐘前に再び郡司が動くが、またもや関東ラインに阻まれた。
残り1周以上を残しながら完全に脚を使い切った郡司はここでレースから脱落。

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