TOP > 競輪 > 函館G3(最終日)レポート

競輪

2018/06/06

Perfecta編集部

函館G3(最終日)レポート

函館G3(最終日)レポート

2018年6月5日
函館G3(最終日)五稜郭杯争奪戦

【12R=S級決勝】

1/新山響平(S1・青森107期)
2/園田匠(S1・福岡87期)
3/郡司浩平(S1・神奈川99期)
4/南修二(S1・大阪88期)
5/菅田壱道(S1・宮城91期)
6/竹内雄作(S1・岐阜99期)
7/和田健太郎(S1・千葉87期)
8/齋藤登志信(S1・宮城80期)
9/柏野智典(S1・岡山88期)

高配当のレースも多かった開催。
S級S班の三谷竜生、武田豊樹をはじめ、記念競輪決勝常連とも言える村上義弘、木暮安由らも優出を逃した。

決勝は37・2・158・649の並びで落ち着いたが、残り2周回を残した赤板からレースは動く。

新山と竹内の激しい主導権の奪い合い。
だが、ここでお互いのラインが分断されてしまう。
打鐘で新山が単騎の状態となり、ラインを整えた竹内・林・柏野が続く。

123

ページの先頭へ

メニューを開く