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競輪

2018/12/30

Perfecta編集部

静岡GP(最終日)KEIRINグランプリ2018

静岡GP(最終日)KEIRINグランプリ2018

赤板から新山が仕掛ける。

しかし、地元・静岡勢を引き連れた渡邉雄が一気にスパート。
打鐘で新山を叩き切った。


最終BSでも静岡勢が主導権を握ったまま。
最終第2センター、新山の捲りも不発。
最後の直線、静岡3車の争い。
ゴールライン間際で、3番手の岡村が差し切って1着。
2着には逃げ残った渡邉雄、3着は渡邉晴で、静岡のワンツースリー独占となった。

優勝/岡村潤(S1・静岡86期)
雄太がシッカリ走ってくれて、ラインで決めることができました。
前回の伊東記念も良かったんで、ついていけばとは思っていました。
来年はG1の決勝に久々に乗りたいです。

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