TOP > 競輪 > 熊本G3 in 久留米(最終日)レポート

競輪

2019/10/27

Perfecta編集部

熊本G3 in 久留米(最終日)レポート

熊本G3 in 久留米(最終日)レポート

2019年10月27日
熊本G3 in 久留米(最終日)火の国杯争奪戦

【12R=S級決勝】

1/中川誠一郎(S1・熊本85期)
2/浅井康太(SS・三重90期)
3/松浦悠士(S1・広島98期)
4/中本匠栄(S1・熊本97期)
5/柴崎淳(S1・三重91期)
6/門田凌(S2・愛媛111期)
7/松谷秀幸(S1・神奈川96期)
8/柏野智典(S1・岡山88期)
9/小川真太郎(S1・徳島107期)

号砲から外枠9番車の小川が飛び出す。
四国2車の前受け、69・41・52・7・38の並びの細切れ戦。

青板BS手前、まずは後ろ攻めの松浦が上昇。

前受けの四国2車の外を並走。

赤板突入で中国2車が前へ切る。

しかし、すかさず浅井を率いる柴崎も松浦の上をいく。

中本は中団で門田とやり合ったが、強引に外から一気にスパート。

地元記念優勝を他地区に明け渡したくないという意地を見せ、中本の主導権で残り1周回。
門田が外から強襲してくるが、中川がそれを捌く。

1234

ページの先頭へ

メニューを開く