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競輪

2019/11/23

Perfecta編集部

小倉G1(5日目)ピックアップ

小倉G1(5日目)ピックアップ

【11R=準決勝】


1着/平原康多(SS・埼玉87期)
準決勝は純平の頑張りに尽きます。
かばわなきゃいけない部分、いかなきゃいけない部分、瀬戸際でしたね。
その中で対応は巧くできた方じゃないかなと。
一次予選は色々と試して、裏目に出てしまったところもあった。
でも、二次予選は修正できています。
グランプリはG1を獲って出るものだと思っている、今開催も優勝するつもりできています。
決勝は吉田拓矢の番手を回らせて貰うことになったので頑張るだけ。
意気込んでも(4回目の競輪祭優勝)良い結果は出ないと思う、いつも通りに走りたいです。


2着/柏野智典(S1・岡山88期)
前を任せていた2人が落車してしまったので。。。
最後は踏んだと言うよりは流れ込んだだけですね。
1、2日目の感触が凄く良かったので、少し戸惑っている。
今日の走りでは良いのか、悪いのか判断が難しいので。
松浦と裕友と決勝に乗れるというのはなかなかないと思うので。
まずは2人にシッカリついていって、ラインの中から決めたいですね。


3着/坂口晃輔(S1・三重95期)
柴崎さんが中団、中団で理想的だったとは思います。
捲り追い込みで届きそうだったけど、内側で接触もあったんで。
自分は余裕はあった、どうにか伸びて3着に届くかなって。
感触としては今日が一番、良かったので、上り調子だと思います。
今年、G1の準決勝は5回目、緊張はなかったからこういう時は決勝の乗れるんかなって。
決勝は1人なので決めずに“忍び”らしくゴール前で現れたいです。

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