TOP > 競輪 > 立川G3(最終日)レポート

競輪

2020/01/07

Perfecta編集部

立川G3(最終日)レポート

立川G3(最終日)レポート

2020年1月6日
立川G3(最終日)開設68周年記念鳳凰賞典レース

【12R=S級決勝】

1/平原康多(SS・埼玉87期)
2/清水裕友(SS・山口105期)
3/諸橋愛(S1・新潟79期)
4/福田知也(S1・神奈川88期)
5/朝倉佳弘(S1・東京90期)
6/佐々木豪(S1・愛媛109期)
7/吉田拓矢(S1・茨城107期)
8/河村雅章(S2・東京92期)
9/佐々木雄一(S1・福島83期)

号砲と共に、内枠の平原、清水、諸橋が飛び出していく。

結局、諸橋が前を取り切って、734・185・629で並びが整っての三分戦。

青板の第2センター過ぎ、後方から佐々木豪が徐々に上昇する。
中団の平原もその動きに反応して、前へ踏んでいく。

そして、赤板突入と同時に、一気に佐々木豪がスパート。

佐々木豪の踏み出しで、ライン3番手の佐々木雄が離れてしまう程。

佐々木雄がラインに追いついたところで打鐘を迎える。

629・185・734の一本棒、佐々木豪の主導権で残り1周回。

1234

ページの先頭へ

メニューを開く