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競輪

2020/04/26

Perfecta編集部

武雄G3(最終日)リザルト

武雄G3(最終日)リザルト

2020年4月26日
武雄G3(最終日)開設70周年記念 大楠賞争奪戦

【12R=S級決勝】

1/山田英明(S1・佐賀89期)
2/野原雅也(S1・福井103期)
3/松浦悠士(SS・広島98期)
4/深谷知広(S1・愛知96期)
5/郡司浩平(SS・神奈川99期)
6/大坪功一(S1・福岡81期)
7/山崎芳仁(S1・福島88期)
8/中村浩士(S1・千葉79期)
9/村上博幸(SS・京都86期)

赤板から郡司や野原が動くが、前受けの地元・山田が突っ張る。
打鐘で野原が先行態勢に入り、近畿2車を単騎の松浦が追走。
山崎も叩くが、最終HSで深谷がカマシていく。
松浦はここで深谷に切り替え、その松浦の後ろには郡司が続く。
最終BS、松浦は深谷との車間を開け、最後の直線勝負で一気に伸びて1着。
2着は松浦をマークした郡司、3着は中団確保から最後に追い込んだ野原が入線した。

優勝/松浦悠士(SS・広島98期)

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【6R=S級企画レース・ブロックセブン】

1/小川勇介(S1・福岡90期)
2/江守昇(S2・千葉73期)
3/南潤(S1・和歌山111期)
4/中田健太(S2・埼玉99期)
5/今岡徹二(S2・広島111期)
6/山内卓也(S2・愛知77期)
7/箱田優樹(S2・青森98期)

打鐘で今岡が叩いて、主導権を握る。
最終HS、3番手を確保した南が巻き返す。
だが、南の動きに今岡が合わせて、最終BSを通過。
最後の直線勝負、今岡の番手から満を持して小川が踏み込んで1着。
2着は南から小川に切り替えた山内、3着には今岡が逃げ粘った。

1着/小川勇介(S1・福岡90期)

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